骨格診断 イメージコンサルタント パーソナルカラーのICBブログ

イメージコンサルタント、骨格診断、パーソナルカラーアナリスト養成のICBインターナショナルのブログです。

名古屋で、一般社団法人骨格診断ファッションアナリスト認定協会の、
<公式>アナリスト養成講座が開講されることに決定いたしました。

ファインメンタルカラー研究所ICBインターナショナル、そして骨格診断ファッションアナリスト認定協会の3社コラボです。

ご受講後は、それぞれからのディプロマが発行されます。 


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骨格診断ファッションアナリスト認定協会の認定校と、
全く同じプログラム・時間数・テキストを使用、
講師も認定講師であり、ICBインターナショナルスクール事業部長の丸田久美子が担当致します。

名古屋方面にお住まいのみなさま、
この機会に、骨格診断ファッションアナリストの資格取得をいかがでしょう?


ここで少し
骨格診断FFA認定協会、広報委員である森本のり子さんの体験談コラムをご紹介。
骨格診断とは何か、をつかめるヒントがあると思います。





「Sサイズの私が骨格診断を受けてよかったこと」

こんにちは。
広報委員の千葉のり子です。

今回は骨格診断を受けると具体的になにがわかるのかについて、私の体験談を書かせていただこうと思います。

身長が152cmと小柄な私のファッションの悩みといえば、バランスがわるくなりやすいこと。
バランスがとれないと、どうしても野暮ったく見えてしまいます。

では、どうしたらバランスがよくなるのか、お店の店員さんに相談してみると、
概ね次のようなアドバイスをいただくことが多かったです。

1.ハイウエスト
高い位置にウエストの切り替えがあるワンピースなどを選ぶ

2.ミニ丈
ミニスカートやショートパンツなど短い丈のボトムを選ぶ

3.小さな柄
細かい水玉模様や小花柄などの可愛らしい柄を選ぶ

確かに、ウエスト位置を高くして、短いボトムを選べば、重心位置を高く見せられそうです。
そして控え目な柄模様なら、小さな体が服の存在感に負けてしまうようなこともなさそうです。

でも、これを実践してみると、なぜかものすごく太って見えるのです!!!

理屈で考えると似合いそうな気がするのに、どうして似合わないのか。
この疑問を解き明かしてくれたのが「骨格診断」でした。

つまり前述の店員さんがしてくださったアドバイスは、
骨格タイプでいうと、ウェーブタイプの方にお似合いになる要素だったのです。

私の骨格タイプは、ウェーブタイプとはほぼ正反対ともいえるストレートタイプ。
体型の特徴を考えれば、着太りしてしまうのは当然だといえ、どうりで似合わなかったわけです…。

「骨格診断」を受けると、まず自分の体型の特徴がよくわかるようになります。

身長の高い低い、太っている痩せている、手足が長い短い、といった話ではなく、
体の質感はどのような感じか、筋肉や脂肪はどの部分に付きやすいのか、関節は目立ちやすいのか…など、
数値化できない特徴について知ることができます。

そして体型の特徴がわかれば、どんなファッションがよく似合うのかについて、
かなり具体的に知ることができます!

これは本当に一生モノの知恵です。

なぜなら骨格タイプは、生涯、変わることはないので、一度診断を受ければ、
それは一生役立つファッションの叡智になってくれます☆

そんなわけで「自分に本当に似合うファッションについて詳しく知りたい!」という方は、
ぜひ一度「骨格診断」を受けることをおすすめします。

目から鱗のためになる話がいっぱい聞けるはずですよー^^♪

広報委員 千葉のり子


 

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